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2013年6月25日 オススメのおかし

日本はお菓子大国で、外国の人が日本に来たらお土産にスーパーやコンビニのお菓子を買って帰るというくらい、とても美味しいですね。 その中でもおススメのおかしは、「健康食」です。 今色々なお菓子がある中で、やはり心配なのは添加物です。 今は食が見直されている時代なので、どんなに美味しくてもやはり健康を害するようなものは積極的に摂らない方が安心です。 添加物がなくても美味しいお菓子はたくさんあります。 その中でも私がおススメなのは、「おからクッキー」です。 色々なメーカーから出ていますが、添加物がほとんど入っていないものを選ぶと良いでしょう。 名前はイマイチですが、一度食べるとその素朴な味にハマってしまう人も多いようです。 大人が子供と一緒に食べられますし、子供に安心して与えられるお菓子の1つです。 食物繊維がたっぷりで、良質なたんぱく質も豊富なので、離乳食のかわりに少し水を含ませて、小さく割ってあげてもいいと思います。 我が家は2歳の子供がこれが大好きで、毎日のように食べていますが、それ以来、他のお子さんがチョコレートなどを食べていても、一切見向きもしなくなりました。 今では他のお菓子は一切購入せず、大人も子供も、家族みんなで「おからクッキー」をおやつに食べています。

【コスプレは万人が楽しめるもの】

コスプレって言葉、知らない人って今やなかなかいませんよね?
コスプレという言葉はすでに市民権を得ていて、コスプレと聞けば頭に思い浮かぶものが誰でもあるでしょう。 ですが、その頭に思い浮かぶものが実際バラバラになったりするのがコスプレです。
『コスチュームプレイ(costume play)』
とは、服装を意味するコスチュームを楽しむという意味があります。コスチュームという言葉のみでも 奇抜な衣装や“いかにも”といった服装を思い浮かべる人も中にはいるのではないでしょうか。

広義の意味でのコスプレというのは、服装を遊び楽しむという枠に当てはまります。 つまり、着ぐるみや被り物をしたり、特定の職業の服装を着てみたり、創作物中の登場人物やキャラクターの衣装を模したものを着てみたりなどはすべてコスプレという言葉でくくることが出来ます。
貴方はコスプレと聞いたら、まずどんなコスプレを思い浮かべるでしょうか?

【コスプレの魅力】

コスプレの魅力と言えば、やはり一番は非現実感でしょう。 特殊な衣装に身を包むことで別の自分や、特定のキャラクターになったような気分になれる非現実感というのは コスプレの大きな魅力です。 また、独自のコミュニティが存在するジャンルなので趣味の合う仲間を見つけることもできます。 コスプレは経験したことがなくて初心者で右も左もわからない…そういった人でも コミュニティに飛び込むことで様々な知識を教えてもらうことが出来、それによってより深く楽しむことができます。

一般的なコスプレ

ナース、警官、教師、バニーガール、制服、OL、着ぐるみ、
メイド、巫女、チャイナ服、スクール水着、セーラー服、ハロウィン、サンタ
など

友人同士のパーティや職場などでの出し物としてわかりやすく手も出しやすいコスプレと言えるでしょう。 パーティグッズが売っているお店や雑貨店などで上記のような簡易的なコスプレ衣装が売っているのも目にします。 また、風俗やAVなどアダルト業界ではコスプレというジャンルはお決まりになっています。

【さらに踏み込んだコスプレとは?】

コスプレ!と聞いて上記に挙げたコスプレを真っ先に思い浮かべる人は、まだコスプレというものについてはそこまで深く知らないと考えていいでしょう。
ではそうでないコスプレとは一体どんなものなのか?想像にたやすいと思いますが、さらに踏み込んだコスプレに漫画やアニメといったフィクションのキャラクターのコスプレがあります。例えばメイド服やセーラー服はそれを着るだけでコスチュームプレイを楽しんでいる、と言えますが言ってしまえばそれはただ奇抜な衣装を着ているだけです。 そこでさらに一つ、「非現実感」に踏み込むことが出来るのが 「キャラクターなりきり型」のコスプレです。 職業なりきり型のコスプレのコスプレとはいったい何が違うのか?それはこだわり具合にあります。

キャラクターなりきりのコスプレをする人は、そのキャラクターを愛し、そのキャラクターの服装や髪型、特徴となる持ち物や装飾品にもこだわります。
逆にコスプレする側でなく、コスプレを鑑賞する側もそのコスプレイヤーがどこまで拘っているのか?等をポイントで見ます。

髪型の色一つを取っても、金髪のキャラクターだから金髪のウィッグを被ればいいというものではありません。 前髪の長さはどれくらいなのか?癖はついている髪型なのか?そういった部分をチェックし、それに合わせてウィッグをカットしたり加工したりします。

例えばバトル系のアニメのキャラクターの場合、多くは何かしらの武器をもっている場合が多いですが、 拘るコスプレイヤーたちはそれを自作します。そういった意気込みの見えるコスプレイヤーは見る側からも評価され、人気が出たりします。
現在、日本各地で行われている漫画やアニメ、ゲーム関連のイベントでは大体コスプレイヤーが集う専用のコスプレエリアが用意され、音楽アーティストでも漫画やアニメ、ゲームに縁のあるアーティストであったり本人がコスプレ好きな場合などはライブ会場の指定されたエリア内で多くコスプレを楽しむお客さんが見られるようになりました。

秋葉原をはじめとしたオタクカルチャーのオーバーグラウンド化が進み、コスプレに興味を持ち始める人も増えてきました。 これは古くよりコスプレや創作を愛し、守り続けてきた人たちの力に他ならないでしょう。 コスプレは、歴とした文化のひとつなのです。

【コスプレ文化が人生を楽しくする】

コスプレという文化にあまり触れたことがない、どういうものかいまいちわからないという人はまずはコスプレをしている人を直接見てみるのが一番でしょう。
東京都内には様々なコスプレ関係のお店やコスプレをしている店員のいるお店がありますが、 新宿キャバクラでよくコスプレのお店を見受けます。 お酒を飲んだり楽しい話をしながらコスプレを知りたい、という人はキャバクラにいくのが手っ取り早いかもしれません。

さらに一歩踏み出したい、と思っている人はグッズや小物に目を向けてみるといいでしょう。 ウィッグと酔われるかつらはコスプレによく使われる道具であり、 長さ、色、髪質など様々なタイプは販売されています。また、ウィッグ専用のカットをしてくれるお店などもあるので 自分の求めるコスプレ用のカラーのウィッグを購入し、カットやアレンジでよりなりきり度を上げれば コスプレ好きから高評価を得られること請け合いです。

自分でコスプレをするのはちょっと抵抗があるけど、コスプレをした可愛い子とイチャイチャしたい、なんて願望を持っている人もいるでしょう。
だからと言ってコスプレイヤーになりふり構わずアプローチするのはルール違反です。
そういう欲求は、しかるべき場所で解消しましょう。
もちろんコスプレ需要がある現代ですから、そういった需要に応えてくれるお店は都内にはたくさんあります。
『でも、結局コスプレって言ってもコスプレを知らない女の子がやってるんじゃレベルが低いんじゃないの?』 なんて心配も必要ありません。ご安心ください。
私は普段の行動範囲の中で池袋が近いのでたまに顔を出しますが池袋イメクラは秋葉原と同等のコスプレイヤーレベルですね。イメクラですからコスプレだけでなくシチュエーションも楽しめるというのがおいしいポイントですね。
コスプレという奥深い文化を知って、人生をもっと楽しいものにしちゃいましょう!